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切られた

派遣切りにあった。
上のごたごたに巻き込まれたらしいけど、それだけじゃない気がする。
まぁ、終わった事だからもういいや。
今は有給消化してる。

次の仕事見つけないと。
でも体がガタガタだから少し休みたい。
20kg以上痩せてしまって真っすぐ歩けない。
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またまた

今日も空が変でした。
地震雲も出てたし、夕日も色が変。
仕事中&スマホを家に忘れたので写真は無し。

もういっちょ来ますね。

地震きた

千葉県を震源とする地震が来ましたね。
M5.1 震度5-

私は毎日強震モニターをつけっぱで監視してます。
千葉沖でのスロースリップはここ何か月も無かったです。
雲頼りです。

まぁ、来るのは判っていたので、めっちゃ冷静に作業を続けていました。
返す返すも写真を撮れなかったのが残念。

レトロPC

当時買ったPCは、もうレトロPCと呼ばれています。
ずっと納戸にしまいっぱなしなので電源ははいらないでしょう。
X68は1度修理しましたが、その後起動してないのでもうダメだと思います。
PC88MA、X68EXPERT、MSX2の電源スイッチを押したらとどめを刺しそうで怖い。

修理したいんですが、どこに頼めばイイのやら。
秋葉のBEEPさんで修理は受け付けてくれないのかなぁ。
修理代は高くてもイイです。

あ、フロッピーゲーム達もカビてそう…
無水エタノール+綿棒で拭き取ってみるしかないです。

私が住んでた所は毎日霧が出てすごい湿度が高かったんです。PC関連と書籍を保管してる部屋は24時間除湿器をつけてました。その町を出てからは諦めて普通に納戸に突っ込んでますが。
遊べなくても並べて飾っておくだけでもイイかもしれません。
当時を懐かしんで浸る部屋を作りたいです。

レトロPCゲームの本を作りたいのですが、資料として起動したかったんですけどね。
情報はネットで探すしかないです。

空が変

先週、地震雲があると書いて、20日の朝に千葉を震源とする地震が来ました。
千葉震源は本当に久しぶりです。
いつもは遠くの地震波が届くくらいだったんです。

今日は朝から空が変でした。
雲も変です。
夕日の色も変。
仕事中&運転中で写真は撮れませんでした。
何か起こりますね。

地震雲2

今日も出てました。
仕事中だったので写真は撮れず。
隣にいた同僚に教えました。
飛行機雲じゃないの?と聞いてきましたが、まったく違います。
その後に本物の飛行機雲が出てたのでそれは写真に撮りました。

信じる信じないはあなた次第。
というか外れたら恥ずかしー

地震雲

仕事帰り、西に向かって車を走らせてると、久々に地震雲を見ました。
スマホで写真も撮ったんですが、UPするの面倒。
丁度下を飛行機が雲を引きながら飛んでて、大きさや形がまったく違いました。
まぁ、最近太平洋側全般がスリップしてるので、どこかは地震が来るでしょう。
千葉県から西の方角です。

来なけりゃ儲けもの、位の心構えでいいんじゃないでしょうか。

不思議話その後

不思議話1~5はフィクションじゃなく本当に起こった事です。
5でも書きましたが、欲をかいたらまったくそういうのに遭遇しなくなりました。
今はスマホでいつでも写真が撮れる状態ですし。
さみしいけどこれで良かったんだと思います。
いつかとんでもない目に会うかもしれなかったから。
神隠しに会うかアブダクションされるか…ESP集中しすぎて体がしおしおになるか…

人生折り返しの歳になり、こういう不思議な体験をした人がいるんだよ、と手記みたいな感じです。
この辺境のブログを見つけて読んで、自分も体験したいなんて思わない方がいいです。
異世界に行く話しが漫画やラノベで流行ってますが、あんなお気楽なもんじゃないから。
無音の中、身の置き所がない物凄い孤独感と、息も辛い程の圧迫感に耐えられるならどうぞ。

GWが終わったら仕事が始まり、またこのブログも止まると思います。
次はお盆連休ですね。
ではでは~

不思議話5

GW中にユーチューブで「目の前に巨大なUFOがいても見える人と見えない人がいる」という話しを見ました。
心当たりあります。

免許をとって車を買ってからは行動範囲が広がり、遠距離彼氏に会いにいった帰りの運転時。
時間は覚えてませんが、夜中です。
遅い車をバンバン抜かしてほぼ先頭にたった頃、遠くの山の向こうが凄い光ってるのがチラチラ見えてきました。
山の稜線が見える位の強烈な光です。
方向的に釧路空港の誘導灯かと思いましたが、山の形が浮かびあがる程の光なんて出してたか?というか時間的に空港やってないし。緊急事態でもあったのかな?
釧北峠を抜けてみたら光は左にありました。空港は右です。
空港に曲がる道とは反対方向の土地が光ってます。
工事してるのか?こんな夜中にするなんて突貫工事なんだな。
平べったい丸い形で大きさは15m位、地上から10~20m浮いてゆっくり回ってました。窓が並んでいたので回ってるのが分かりました。
クレーンで吊ってるんだな。
回るレストラン作ってるんだな。
工事用のライトじゃなくて建物自体が光ってるなんて斬新だな。

横の国道をバンバン車が走ってます。
1台車を止めて外に人が立ちそれを見てる人がいましたが、他の車はまったく気にしてない様子でした。
私も止めて見物したかったのですが、なんせバンバン抜かしてやっと先頭に来たのに、それらに抜かされるのが悔しくて走り続けました。
一週間後、職場の人が釧北峠を通ったというので、例のレストランは出来上がったか?と聞いてみました。
「そんな建物はなかったよ」
えー?と思いつつ、私もその後同じ道を通りましたが何もありませんでした。普通の原野が広がってました。重機が入った跡もありませんでした(湿地帯ですので重機が入るには鉄板を敷く必要があり、跡はずっと残ります。ヤチボウズも潰されます。土や砂利で均さないと建物は建ちません)。

ここにきて「あれはもしかしてUFO?」と思うようになりました。
幻覚かとも考えましたが、見物人が1人でしたがいましたし。
強烈な光でしたので辺りの様子や見物人の顔まで見えました。原野のでこぼこ(ヤチボウズ)もくっきり見えました。
もしかしたら何かのイベントで使って、私が後で確認した1か月の間に撤去したのかも?との考えは無理です。
その同僚が釧北峠を通ったのは私より2日後だったからです。
風船ならすぐ撤去は可能かもしれません。
でも15m以上ある円形の風船ってあるんでしょうか。
消防法に引っかからないのでしょうか。水素量的に。
あと、風船自体を光らせるなんて出来る訳ないですし。夜光塗料のぼんやりした光じゃなかったんですよ。透明な風船の中に強烈な光源を入れないと無理です。
空港の横でそんな光を出したら昼間でもマズイんじゃないでしょうか。

北海道新聞と釧路新聞をあさってみましたが、イベントどころか光源の記事もありませんでした。田舎なのでそんな大がかりなイベントがあれば話題にもなるでしょうし、巨大な回るレストランなら紹介もしてるでしょう。
NHK釧路も平和。
光源を話題にする人は私の周りにいません。夜中だから寝てて見てないのかもしれませんが。
あの強烈な光だったら市内からも見えてたはずです。何十キロも離れた場所から私は光が見えてたんですから。

「見える人と見えない人がいる」説を見てこれか?と。←黒いUFOの話しでした
光ってても見えない人がいるのかもしれない。
私のように帰宅を急いで見えてても見ないふりをした人もいるかもしれません。そして田舎だから気がふれたと言われるのが嫌で誰にも話してないとか。

私は例のごとく記録する物は手元にありませんでした。昔のシャッター押すだけのバカチョンカメラで強烈な光源を撮ったらどんな風に写るんでしょう。
また出たら撮ってやろうとカメラを常備するようになってからは今日まで何も不思議体験はありません。
欲をかいたら駄目だと、昔の人はイイ事言うな~ちくしょーい

不思議話4

消失未遂事件から時が経ち、学年が上がりました。

何かの本かテレビで地震雲というのを知りました。
登下校時には空を見ながらというのはいつもの事だったので、気をつけるように見はじめました。
それで法則に気付いたのです。
地震雲の一般的な形(一直線・放射状・線条)は勿論の事、私が胸騒ぎを覚えた雲は地震雲、という事に。
普通のもくもくした雲でも心にぐっとくると地震が来るのです。

下校時に友達に「一週間以内に地震来るよ」と教えてました。
本当は大体3日以内なんですが、はずれた時を考慮して←この辺が姑息
勝率は9割。1回だけはずしました。

そんなこんなで二十歳を超え、免許を取り、車で通勤しはじめます。
出勤途中の赤信号で何気なくフロントから上を見ました。
心臓が飛び出るかと思いました。
物凄い巨大な地震雲があったのです。こんな禍々しい雲は初めて見ました。
普通の人が見たらただの大きな雲に見えたかもしれません。
町を覆うくらいの1枚板のような形で、白と灰色と茶色がぐちゃぐちゃに混ざった配色。
動揺して青信号にも気づかなかった位です。

当時は携帯はおろかデジカメも普及してなく、手元にそれを記録するものは持ってませんでした。
家にとってかえして普通のカメラ…というのは出勤途中でできません。フィルムも入ってないし現像にも時間がかかります。
大人になったからか、地震が来ると教えまわるのは気がひけました。はずれた時に恥ずかしいとブレーキがかかったため、誰にも言いませんでした。

次の日に母と弟と私は列車で札幌へ遊びに出かけました。
翌日、帰りの列車を札幌駅待合室で待ってました。
その時に地震が来たのです。
震源は札幌かと思いましたが違ってました。
震源は釧路沖、M7.5震度6。
釧路沖地震でした(札幌は震度3)。
待合室のテレビでそれを知った時、あれがそうか~と何か納得しました。

それからが大変でした。
列車全線停止、復旧の見込み無し。公衆電話から家に電話しても父は職場で誰も出ない。夜遅くに電話しても出ない。
列車の復旧を待ってましたが、夜遅くになっても駄目と分かって、駅員さんに聞いてみたところ、列車を待機させてるからその中でいいならと、列車ホテルに案内されました。
特急列車はエンジンをかけっぱなしで電灯と暖房を朝までつけてました。
2人は疲れて寝てましたが、貴重品を盗まれまいと、私は人が通るたびに目を開けました。というか寝れませんでした。
朝になって地上が駄目なら空があるじゃない、と千歳空港に行き、釧路空港が着陸可能なのを確認し、何とか釧路に辿りついたのでした。
スマホも無い時代は、情報は職員と公衆電話とテレビのみでした。

家に着いたらやっぱり父は帰ってませんでした。炭鉱のガス施設に勤めてましたから当然です。次の番方の人達と徹夜での点検をしてたそうです。海底抗では不気味な地鳴りだったそうです。
家の中は食器の飛び出しはあったもののそんなに壊れてませんでした。が、神棚だけがめちゃめちゃでした。
オカルト的には、これは神様が頑張ったという事なんでしょうか。

後にNHK釧路で地震雲を撮ったという写真を紹介してましたが、私が見た雲とは違ってました。普通の飛行機雲のような一直線の細い白い雲。
あの岩盤のような巨大雲を地震雲だと認識した人はいるのでしょうか。

歳をとってからは生活スタイルも変わり、あまり空を見てません。
東北大震災の時は、震源が離れてた為、雲での予知はできませんでした。それでも千葉は震度4~5だったんですけどね。
犬の散歩時に何か空が変だなとは思ってましたが、まさか地震が来るとは。

南海トラフの時もきっと雲での予知はできないと思います。
空が変だな~位は思うかもしれませんが。
プロフィール

ふみ

Author:ふみ
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